ネット塾ショウイン・・・

旺文社英検ネットドリルの誕生

ネット塾ショウインは旺文社の英検ネットドリルを開発した会社です。
旺文社は、従来からある英検対策教材のコンテンツを提供し、これをもとにネット塾ショウインがネット教材(イーラーニング教材)に作り上げました。
旺文社は、ご存じのとおり、学校の教科書や参考書で広く知られています。
また、英検に最も精通した会社です。 
一方、ネット塾ショウインはネット教材の開発が得意な会社です。
こうして2社の得意分野でコラボレーションしてできあがった教材が旺文社英検ネットドリルというわけです。

ネット塾ショウインという会社

ネット塾ショウインは、正しくは、株式会社ショウインが運営する塾です。
最近TVでもネット塾という言葉を耳にすることが増えてきましたが、ネット塾ショウインは、今から30年以上も前からパソコンを使った塾を運営しています。いわばネット塾の草分けといえる会社です。
ネット塾ショウインで使う教材は、自らの塾運営のノウハウをふんだんに詰め込んで自社開発しています。
この教材は、以前、「ショウインキッズ」という名称で、販売されていましたが、現在は、教材だけの販売はしておらず、この教材を使ったネット塾を運営しています。また、大手の塾や予備校などにも、この教材をOEMで提供しています。

ネット塾ショウインの教育方針

しっかりした塾には、しっかりした教育方針があります。
逆に、しっかりした教育方針の無い塾は、選んではいけません。
ネット塾ショウインの場合は、アウトプット学習コーチングを徹底していることです。
アウトプット学習というのは、自分が主体となっ学習を進めていく方法で、コーチングは生徒の精神的部分をフォローして生徒の能力を伸ばすことです。
コーチングに類似した言葉にティーチングがありますが、これは問題の解き方を教えるだけの従来の方法であり、コーチングとは全く違います。
コーチングで検索すると最近では、これを取り入れた塾が目につくようになりましたが、ネット塾ショウインの場合は、いち早くコーチングを取りいれてきました。

アウトプット学習やコーチングについての詳しいお話は 『勉強が大好きになった理由』 のサイトをご覧ください。

ネット塾ショウインについて、ご興味のある方はネット塾ショウインの販売公式ページ ネット塾ショウイン へどうぞ!


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